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漢方勉強会DVD ~目次~

漢方であなたを変える
~血流で健康寿命アップ~

  • ・プロフィール
  • 1. 血流と「気・血・水」の関係
  • 2. 身体に様々な症状をもたらす瘀血の正体とは?
  • 3. 瘀血の判断基準とは?
  • 4. 瘀血の原因と症状とは?
  • 5. 「血流を改善する」正しい方法
  • 6. 「変形能」を知る
  • 7. 「血流を改善する」メリットを理解する
  • 8. 博士が西洋薬を捨てた理由と「漢方」を始めたきっかけとは?
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恐ろしいことですが…

ここにある事実があります。
ある医療機関の調査によれば、40歳以上の日本人の70%までがドロドロ血病人予備軍入っているという報告があります。

ドロドロの血

薬学博士 佐藤貴繁

とたび血栓ができると、当然、その部分は血流の流れが悪くなり、ついにはストップしてしまいます。血栓ができた場所が脳血管であれば「脳梗塞」など、心臓の血管であれば「心筋梗塞」や「狭心症」などをひき起こします。

血液がドロドロ状態になると、血管の内壁にコレステロールが付着し、狭くなります。すると血栓ができやすくなってくるのです。いま、このような循環器系の恐ろしい病気が増えているのは、あなたもご存知でしょう。

もしかするとあなたは、 チェック1

このような心配をお持ちだったり、逆に「自分は血管障害とは無関係!と過信」をされていないでしょうか?

チェック2

といった、誰もが考えそうな原因そのものが、もしかしたら間違っていることや思い込みに過ぎないかもしれません。

あなたの脳○○の危険度とは!?

例えば以下は、厚生労働省のホームページに記載された脳梗塞の危険度チェックリストです。厚生労働省によれば、6項目以上該当する場合は要注意※だそうです。

チェック3

20世紀後半の50年は、世界的に見てもガンの時代でした。ところが、21世紀は「ガンよりも血管障害や血流障害による病気が増えていく」と予測する専門家もかなり多くいます。

厚生労働省のデータ(2010年)によれば、日本人の死因のトップ3は、

ガン・心疾患・脳血管疾患

と続いているのですが、②と③を足すと①のガンに肉薄しています。
しかも年々死亡率は増えているのです。

主要死因別死亡率

悪さをしている原因、実は…

それは、酸素や栄養が供給されないこと。

つまり、血液がドロドロしすぎると血管内をうまく流れなくなること。これが、諸悪の根源なのです。組織は、その先に酸素や栄養が供給されず、ダメージを受け変質していきます。

その組織がであれば「脳梗塞」や「脳出血」「脳卒中」など、
心臓であれば「心筋梗塞」や「狭心症」など、
血管障害にかかわる疾患ばかりです。これらの病気は「中性脂肪」などが気づかぬうちに増え、やがて高脂血症から動脈硬化が起こり、血流が悪化することが原因の病気です。

このような状態かどうかは、病院で採血してもらえばすぐにわかりますが、
血液が、ふつうにサラサラしていれば問題はありません。
しかし、病気によっては採血してもなかなか判断の難しいものもあります。

 ・認知症
 ・過性脳虚血発作
 ・過性の意識障害や神経麻痺
 ・スパスムを含む狭心症
 ・胸痛
 ・不整脈

 ・突然死

あなたが健康でいられるのは、動脈が正常に働いているからなのです。

ドロドロ血によって脳動脈硬化が起これば、脳血栓から脳梗塞へと病気が進む危険性も出てきます。また、ドロドロ血を放置しておくと、脳梗塞をひき起こしやすいということも忘れてはなりません。

ドロドロ血を放置し、血管が詰まると動脈硬化が進み、それが下肢なら「壊疽」(えそ)になることもあるのです。血管が集中している心臓はさらに切実です。
放置すれば、狭心症や心筋梗塞、最悪、突然死にも繋がるのです。

脳梗塞

脳細胞は壊死すると溶けてしまうこと(「融解壊死」)から別名、脳軟化症(のうなんかしょう)とも言います。脳梗塞は、動脈が血の固まりで詰まってしまうため、血液が流れなくなります。を栄養する動脈の閉塞、または狭窄のため、脳虚血を来たし、脳組織が酸素、または栄養の不足のため壊死、または壊死に近い状態になります。
血液が流れなくなると、その個所が酸素不足や栄養不足になり、さまざまな障害をひき起こすことになります。日本人の死亡原因の中でも多くを占めている高頻度な疾患である上、片麻痺意識障害失語など後遺症を残して介護が必要となることが多く、この脳梗塞は◯◯を服用することで発症が2倍になることも明らかになっています。

脳出血

脳出血は、血管が破れて血液が流れ出た状態で、破れた血管は血液が固まって出血は止まります。しかし、その血の塊が周囲の組織にダメージを与え障害をひき起こします。いずれにしても、出血しても詰まっても血液が流れなくなりますので、ダメージは大きく、手足の麻痺や言語障害、意識障害などの後遺症が残ったり、また、最悪の場合は死に至ることにもなりかねません。

脳卒中

脳卒中は、脳の血管の閉塞や破裂が原因で起こります。血管が詰まったり、苛烈したりすると、脳への酸素が十分に行き渡らなくなり、脳細胞が死に至ります。脳卒中は、早期の発見と適切な処置により、脳へのダメージを最小限に食い止める事が出来ます。

脳卒中には、症状が数分間程度の軽微なものから、重大かつ重篤な後遺症を残すものもあります。重大かつ重篤な脳卒中が起きる前に、軽い症状が出る事もよくありますので、そのような場合すぐに医療処置を施す事が極めて重要です。

脳卒中の兆候と症状は以下のとおりです。
 1.突然の原因不明の頭痛
 2.腕や足、顔がしびれたり、突然力が入らなくなる。体の両側の場合も片側の場合もある
 3.舌がもつれる。ひとの話しが理解出来なかったり、上手く話せない
 4.突然の意識混乱や眠気に襲われる
 5.突然歩行困難になる
 6.めまい、動きがぎくしゃくし、身体のバランスが取れなくなる
 7.片側、または両方の目の視力が低下する

脳卒中かどうかの見分け方:一般的にFASTという指標を使います。

脳のどの部分が酸素欠乏の影響を受けているかによって、
その兆候や症状、ダメージの程度が異なります。

F = Face(顔) 笑ってみるように患者に言う。顔の一方の側が垂れ下がっていないか?
A = Arm(腕) 両腕を上げてみるように患者に言う。一方の腕が下に下がってくるか?
S = Speech(言葉) 簡単な言葉を何度か言わせて、言葉がもつれてないか?
T = Time(時間) これらのいずれかの兆候がみられたら、ただちに救急車を呼ぶ。

心臓発作

心臓発作は、心臓への血液の流れが止まったり、量が少なくなったりすると起きます。一般的に心臓発作を起こした患者は、胸の痛みと圧迫によって締め付けられるような不快感を訴えます。これは数分間続く事もあれば、一旦止まって、再発する事も。

また、これらの症状や痛みをうずきや胸焼け、消化不良と言った言葉で表現することもあります。痛みが、肩や首、腕まで広がることもあります。失神、息切れ、めまい、発汗、吐き気、朦朧とするなどの兆候や症状が出る事もあります。心臓への十分な血液が送り込まれない状態が長引けば長引くほど、永久的な大きなダメージを負うリスクが高まります。

心臓発作を起こしたヒトの多くが、何も問題は無いと言います。しかし、これは特に症状が軽かったり、一時的に症状が消えたりする場合が多いのです。

心停止

心臓の動脈が詰まって、酸素が送られてこない状態になると、心室細動という痙攣が始まり、やがて心拍が停止します。これを心停止と言います。これは正常な心拍が阻害される場合、いつでも起きる可能性があります。

心停止の場合、出来るだけ早く除細動を行う事が、生死を分けます。
心停止か否かの判断は、以下の2点で見分ける事が出来ます。

 1.患者に話しかけるか触れてみて、反応が無い場合
 2.正常に呼吸していない、動かないなど、患者に循環の徴候がみられない

これら血管障害にかかわる問題は、昔と比べて大幅に変化した日本人の食生活、現代生活にその要因があると考えられます。過食、栄養のアンバランス、ミネラル不足、高脂肪などの食生活、そして運動不足、ストレスなど、つまり生活習慣が原因です。それを逸脱したところからさまざまな障害が生じていると思われます。

昨今はCT検査、MRI検査が発達し、脳を輪切りにし、コンピューター処理して画像にあらわすことも身近になっています。脳梗塞や脳出血の恐怖から身を守るためにも検査を定期的に受け、予防を心がけるのは大切な事かもしれません。

レントゲンを見る医者たち

でも、あなたはすでに病気の初期段階に入っているかも?

動脈硬化については、以前は、心臓を支える冠動脈の硬化を指すことが多かったのですが、ドロドロ血による動脈硬化となると様相が変わります。
つまり、冠動脈以外に体内のあちこちでそれが起こるのです。
あなたの血液がドロドロしていたら、すでに病気の初期段階に入っていると考えなければなりません。

動脈硬化の原因については昔から諸説があり、遺伝体質やストレス説も囁かれてきましたが、最近ではドロドロ血こそが確定犯とされているのです。

死の確率がなんと2倍!

それだけではありません。
あなたは、この事実をご存じないかもしれません。それは、あなたが信じ切って普段から飲み続けていたり、健康に悪いあるいは良いと思って摂っている食品や添加物、◯◯◯飲料、そして薬品であったりもします。たとえば…

高血圧

以下は、「事実」です。

日本においては、高齢者に対する降圧目標が厳しく、例えば、2000年以降しばらくは140mmHg/90mmHg未満が治療目標とされていました。これまで、この治療目標ガイドラインは、理不尽にもコロコロ変わっています。
何故だかあなたはわかりますか?
この基準は目標値を達成するために設けられたガイドラインですが、加齢に伴う血圧の上昇は生理現象なのです。例えば、男女別・年齢別の分析を行うと 160mmHg/100mmHgまでは総死亡の上昇は見られないのです。
コロコロ変わる治療目標ガイドラインも問題ですが、本当の問題は、この治療目標ガイドラインを達成するために、強力かつ高額なARBが多用されつつある事実です。さらには、利尿薬やCa拮抗剤との併用も奨められているようです。
しかし、日本高血圧学会の降圧剤治療ガイドラインならびに薬剤の添付文書には、副作用の高齢者への「慎重投与」が明記されており「脳梗塞」などの危険性が示されています。

つまり、血圧を下げる降圧剤を飲み続けると、脳梗塞になる確率は、なんと!
2倍にもなるのです。

高血圧治療グラフ

チェック4 草原

相乗的に「巡り」を改善する4つのあるものとは?

 高カロリーの食べ物は私たちにエネルギーを与えてくれます。高脂肪のものも同様で、食べておいしいと同時に体内に入ってスタミナ源となります。その一方で、動脈硬化の発症や血栓を生じさせる元凶にもなります。

動脈硬化を進行させる要因として、ストレス、喫煙、運動不足、肥満、糖尿病、高脂血症、高血圧などいろいろあげられます。しかし、この複雑な現代生活、豊かな食生活の中で、これらの危険因子に注意することは、大変むずかしいことです。

では、私たちはどのようにしたら、健康に過ごすことができるのでしょうか?

チェック5

と言った方には、
以下の4つのものを複合的に摂取する事で、確実に血栓を溶かし、やっかいな血管、血流障害を予防・改善してくれるのです。

三七人参

中国南西部雲南省を原産地とするウコギ科の多年草で、”金不換”(お金では買えないもの)といわれるほど生薬の中でも最高級の秘薬とされてきました。 中国では古代から鎮痛、抗菌、止血、活血、抗腫瘍(がん)作用があるとされ、打撲や座礁の血止めや産後の滋養強壮にも使われてきました。


しかし、非常に高価であり、それを口に出来るのは、特権階級や貴族などに限られて珍重されていました。三七人参(Pseudoginseng)は高麗人参の系統で、田七人参とも言います(以下田七人参)。

その形状は、他の人参のように細長でなく、ずんぐりしていて長さは5センチ程度です。田七人参は平地では育ちにくく、ほとんどが標高1000メートル前後の高地の傾斜地で栽培されます。

種まきから収穫までに3年から7年もかかります。

それだけに、その養分のすばらしさ、効能には目を見張るものがあります。
乾燥させた田七人参はカチンカチンに固くなりますので、これを粉末にして利用することになります。

田七人参には、驚くほど豊富な栄養分が含まれています。タンパク質、ナトリウム、食物繊維の含有量は目を見張るほど多く含まれています。

高麗人参のなんと10倍以上!!
田七人参には、高麗人参のなんと10倍以上のサポニン成分が含まれています。
サポニン成分には、細胞分裂を活発化させる作用があります。
このため肝臓や血液の代謝が良くなり、疲労回復を早めたり、女性に嬉しいアンチエイジング効果や美肌効果、ダイエット効果などを期待することができるのです。
田七人参は漢方のインターフェロンとも呼ばれる「片仔廣」の主要成分であり、肝臓疾患やその予防に特に著効と言われ注目を集めています。

さらに亜鉛、カルシウム、有機ゲルマニウムもじつに豊富です。これらの栄養素の多くは現代の食生活では充分に摂取できないものなので、田七人参の存在価値はとても大きいのです。このように、田七人参の健康効果はすばらしい健康食品です。

循環器系の病気にも絶大な健康効果
田七人参は血管系の病気のほとんどに効果を発揮します。

まず、毛細血管を拡張させる作用がありますから、それによってコレステロールの沈着を防ぐことができ、動脈硬化の改善につながります。
同様に、毛細血管の拡張で血圧が自然に低下するので、高血圧の改善にも効果は大きいでしょう。

反対に、田七人参には独特の強心作用もあり、血圧の低い人にはエネルギーが与えられ、自然に血圧を上げることもできます。

さらに、田七人参には、冠状動脈の血流を増やす性質もありますから、それが心筋の酸素消費量を減らすことにつながります。結果として心機能が向上していきます。この性質は、心筋梗塞の予防にもつながります。

また、田七人参独特の強い止血作用によって、脳卒中(脳梗塞や脳出血)の予防や改善が可能になります。なぜならば、血栓の生成が、その止血作用によって阻止されるからです。また、すでにできている血栓も、田七人参の定期的摂取で溶解に向かいます。

お酒が大好きな人に朗報!肝機能の回復にも効果
中国で人気の高い漢方薬の多くが田七人参を主成分としています。なかでもよく売れているものに、“C型肝炎に効能高し”というのがありますが、これも主成分は田七人参なのです。また、脂肪肝や肝硬変に悩む人も中国では増えており、やはり田七人参系の漢方薬がよく売れているようです。

これは、田七人参の効能のひとつである“脂質合成と分解の促進”が、肝機能の正常化につながるからだと言われています。肝臓疾患の要因で大きなものは、過度の飲酒です。田七人参で肝機能の回復が見込めるのは、お酒が大好きな人には朗報でしょう。

マウスの実験でも田七人参が使われています。実験的に肝障害を発症させたマウスに田七人参を与えたところ、GOT、GPTのどちらの数値も正常値に近くなることが報告されているのです。

肝細胞活性作用、B型肝炎、C型肝炎、肝硬変ならびに肝癌の予防作用といった、肝臓疾患といえば田七人参の粉末剤が処方されるほど、肝機能改善効果が認知されているのです。

糖尿病、血中コレステロール、中性脂肪の低下
田七人参の持つ循環器系の正常化作用が、田七人参の定期的摂取で、血糖値が徐々に正常なレベルに戻ってきます。

具体的にいえば、血中コレステロール、中性脂肪、過酸化脂質などが徐々に低下するとともに、善玉コレステロールが上昇してきます。こうした脂質の代謝改善によって、糖尿病は着実に快方に向かいます。

また、ストレス社会を象徴するような胃潰瘍も、田七人参の定期的摂取によって胃への血流が改善され、胃粘膜が回復することで軽快するでしょう。

田七人参には鎮痛作用もありますから、潰瘍の痛みは自然におさまり、さらに飲み続ければ体質が徐々に変わって、食欲もしだいに増進してきます。一時的に回復した胃潰瘍はまたぶり返すのが通常ですが、体質改善によって再発の心配は少なくなるでしょう。

婦人科病のほとんどは田七人参で改善する
繰り返しになりますが、田七人参は高麗人参と同じ中国古来の貴重な生薬です。
ミネラルや食物繊維が豊富なだけでなく循環器系の殆どの病気に有効な健康食品であり、肝臓をリフレッシュさせ、肝機能の回復、老化防止にも効果があります。さらに降圧作用、鎮痛作用、中枢神経の鎮静、興奮バランス、免疫力の増強、疲労回復、タンパク質・核酸の合成促進、神経細胞の活性化といった良い事ずくめの多様な作用を持っているのです。

自然治癒力を高めるという観点からも、体質が改善する事で体力・気力が回復し治癒力を高めます。これにより、胃腸の腫瘍を予防し、あるいは再発防止にも繋がります。

漢方では、婦人科病(生理痛、生理不順、更年期、子宮筋腫、卵巣?腫)の殆どは、田七人参で改善すると言われています。その他にも伝統的な中医学では、不正性器出血・月経過多などで紫黒色の血塊が混じる場合に、田七末に肉桂や五味子、牡丹皮、赤芍等を配合し処方します。

田七人参の主な働きとして、

などの予防・改善につながり、さらに血圧調整、狭心症や脳出血の改善、抗肥満作用、美肌効果などがあります。

山本 博之 / 薬剤師(薬学修士)

東洋医学の視点では、生活習慣病からガンを始めとするほとんどの病気に血流が関与していると、考えられています。真の健康を得るには、血流の改善がとても重要になります。運龍源には、赤血球の品質と血管の品質の両方に関わる素材が含まれています。この2つの要素は血流を考える上で欠かせません。加えて、血管の老化に関与する「酸化」に対応する素材も含まれます。血流改善と抗酸化をすすめることで、肌の質向上にもつながります。真の健康と美容を求める全ての人に運龍源をお勧めします。

大塚 まひさ / 薬剤師

見た目に重要な肌の状態ですが、肌と体内の状態は連動します。特に血流の状態は、皮膚の表面に栄養を運び、潤すことで、肌の状態と深い繋がりがあります。一方、肌の状態が良くなると、熱の循環が良くなり、内臓に良い影響を与えますので、健康面からも肌の状態を改善することは大切です。運龍源には、毛細血管での血流に関わる素材が含まれています。これは、美肌を考える上で重要です。さらに体の老化に対応する抗酸化物質が豊富に含まれています。健康に欠かせない美肌の観点からも、運龍源をお勧めします。

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  • 3. 瘀血の判断基準とは?
  • 4. 瘀血の原因と症状とは?
  • 5. 「血流を改善する」正しい方法
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フランス海岸松

南仏の大西洋沿岸のみに生育する洋性の松です。有効成分フラボノイドは、血栓を予防します。フラボノイドを本格的に研究したドイツの薬化学教授ローデワルド博士によれば、「活性酸素の害を取り払う強力な抗酸化物質こそがフラボノイドだ」と言っています。

抗酸化力はビタミンCの20倍、ビタミンEの40倍

現代人の体の酸化は、さまざまな生活習慣病を招く元凶になっています。
その背景には、大気汚染、農薬、食品添加物、紫外線、ストレスといった多くの要因があげられます。このような複雑な現代生活において、強力な味方のひとつがこのフラボノイドなのです。

これまで欧米各国で行われた実験によれば、フラボノイドはビタミンCの20倍、ビタミンEの40倍もの強力な抗酸化力を持つ物質であることが判明しています。健康食品として定期的に摂取していきたいものです。

フラボノイドが血管を強くする
フランス海岸松の粉末に多く含まれるフラボノイド(血管を拡げてコレステロールなどを除く成分)は、現代においてどのような効能があるのでしょうか。

フラボノイドを摂取すると血管壁が柔軟になることがあげられます。つまり、血管を丈夫にする作用があるということです。人体の生命線は血管だといわれるくらいですから、この器官が硬化すると私たちの健康状態は下降の一途をたどることになるのです。

16世紀ごろの壊血病は血管が破れるという悲惨な病気でした。現代においても血管のもろさによって発症する病気は少なからずあります。フラボノイドはそれを阻止してくれるのです。つまりフラボノイドには、血管壁を構成する2種のタンパク質(コラーゲンとエラスチン)を補強する性質があるということです。

血管壁が強く、しなやかになることで高血圧も緩和されます。
それによって脳梗塞や脳出血の危険性を避けることができるようになります。
また、フラボノイドは、毛細血管の強度を高める実験においてもめざましい成果を残しているのです。

血栓を予防する働き、アルツハイマーに有効
 心筋梗塞や脳梗塞は現代病の代表のようなやっかいな病気ですが、この病気には従来、イチョウ葉エキスが有効だとされていました。しかし、フラボノイドは、イチョウ葉の約10分の1の量で治療効果の上がることが立証されています。また、アメリカの大学病院の研究チームが、アルツハイマーの治療にフラボノイドを使って成果をあげています。

心筋梗塞や脳梗塞は今後も増えていくでしょう。死亡率も高く、一命を取りとめたとしても寝たきりになる確率が高いのです。そんな悲惨な状況に歯止めをかけてくれるのがフラボノイドだといっても、決して過言ではありません。

慢性疲労症候群にも大きな効果
現代病のひとつとしてよくあげられるのが、原因不明の慢性疲労症候群と呼ばれる病気です。

妙な倦怠感があって、歩くのもわずらわしく、微熱に悩まされたりします。関節に痛みが出たり、リンパ節が腫れたりもします。仕事をするのもつらく、人と会話をしても長続きしません。

こんなやっかいな奇病なのですが、原因がわからず、治療法も確立されていないのです。ところが、この奇病に対して、「フラボノイドが有効」という説がアメリカで発表され、日本でもこの現代病に悩む人たちがフラボノイドを摂取しはじめています。

フランス海岸松の主な働きとして、

フランス海岸松の主な働き

などがあります。

γ-アミノ酪酸

ギャバ(GABA)と呼ばれるアミノ酸の一種で、人などの哺乳動物の脳や脊髄に多く存在しています。主な働きとして、血中脂質の正常化、高血圧・脳卒中・認知症予防、精神安定作用、アルコール分解促進などがあります。

この高齢化社会でギャバがいかに有効か、という証拠をもうひとつあげるならば、それは、認知症をも改善させる働きも持っていること。なぜなら、脳血管性認知症に対してめざましい効果を発揮するからです。定期的にギャバを摂取することで認知症になりにくくなりますし、発症しても早めに摂取することによって進行をくい止めることが可能です。

このギャバを、私たちは日常の食生活においてかなり摂取しています。たとえば、緑茶、米胚芽、発酵食品、ローヤルゼリーなどに含まれています。

また、私たちの脳や脊髄にギャバは存在し、思考力を保つうえで欠かせない役割を果たしています。それが発見されたのは今から半世紀ほど前のことです。
発見から十数年後、アメリカで研究が行われ、動物にギャバが投与されました。その結果、動物の血圧を抑える働きがあることが判明しました。それがきっかけになってさらに研究が進み、次のようなことがわかってきたのです。

「ギャバには脳の血流を活発にさせる性質がある。それによって脳への酸素供給量が増える。そこから、脳細胞の代謝活動(栄養をとり入れて老廃物を排出させる)が高まる」

ギャバの数々の健康効果
ギャバには、アルツハイマーの発症を予防する力があることも確かめられました。“肝腎かなめ”という言葉どおり、肝臓の働きを高め、腎臓への血流を増やす作用があることも判明しています。

こうした数々の健康効果があり、昭和30年代なかばに、その誘導体が医薬品として認められ、「ガンマロン」として市場に出ています。効能として、脳卒中(脳梗塞、脳出血など)の後遺症の改善、脳動脈硬化症による頭痛の緩和、耳鳴りの抑止などがあげられます。

一方、食品由来のギャバの摂取は、多量に食べないと効果が得られないため、ほとんど機能していませんでしたが、40年ほど前にアメリカの研究チームが、野菜から酸素を遮断するとギャバが増えることをつきとめたのです。
その後、健康野菜として市場に出回り、今日に至っています。

日本では、20年ほど前から緑茶の酸素遮断による「ギャバロン茶」などが市販されています。

ギャバが脳に届くことが証明
摂取したギャバは胃腸で消化・吸収されて血液に入り、肝臓に貯えられてから体の各組織へ届けられます。しかし、脳へは入っていかないのでは、と従来はみられていました。しかし、最近の研究で、それは誤解であったことが明らかになりました。

近年の日本では、玄米や大豆などに含まれるギャバの量を増やす技術が開発されたため、健康効果がますます注目されています。

脳にはたしかにギャバが存在しますが、それは脳に含まれるもうひとつのアミノ酸系物質であるグルタミン酸から変換されたもの、と従来は考えられていました。しかし、マウスを使った実験の結果、そうではないことが確かめられました。マウスにギャバを豊富に含んだ餌を与えると、約1時間後にはちゃんとマウスの脳にギャバが入り込むことがわかったのです。

人間だけでなく、ほ乳類の動物の脳にも「血液脳関門」という一種の“関所”があって、不必要な物質は脳に入り込めないシステムになっています。それほど脳は精密な器官なのです。そのむずかしい関門を突破して、ギャバは脳へ達するのですから、この物質がいかに有用なものかわかると思います。

血圧を正常化、糖尿病も改善
高血圧対策にも有効な働きを示します。私たちの血圧は塩分によって上昇しますが、ギャバがその塩分排泄の後押しをしてくれます。なぜそれが可能になるかといえば、腎臓の機能を活性化させる作用があるからです。

ギャバを多く摂取すると利尿作用が促進されますから、不要な塩分をスムーズに体外へ排出することができるのです。さらに、ギャバには私たちの血管を拡げる働きがありますから、それによって血行不良が改善され、五体に活力が出てきます。

また、神経を穏やかにする働きもありますので、ここでも血管は弾力を保つことができ、結果として血圧上昇をセーブできるのです。

ギャバには血液中の脂質をコントロールするという働きもあります。それによって動脈硬化を防ぐことができるでしょう。また、血糖値を下げる働きもあります。したがって、糖尿病の発症を防ぐうえでもすこぶる有効といえるでしょう。

認知症の予防・改善にも有効
この高齢化社会でギャバがいかに有効か、という証拠をもうひとつあげてみましょう。それは、認知症を改善させる働きも持っていること。なぜなら、脳血管性認知症に対してめざましい効果を発揮するからです。定期的にギャバを摂取することで認知症になりにくくなりますし、発症しても早めに摂取することによって進行をくい止めることが可能です。

エイセニア・フェティダ

食用赤ミミズを宮城県で養殖し、特許製法にて分離した内蔵を微粉末にした素材で、血栓を溶かす働きがある「ミミズの酵素”ルンブルキナーゼ”」が含まれています。 主な働きとして、血栓溶解作用の活性化作用があります。


多岐にわたるミミズのパワー
ミミズが地球上に現れたのはなんと4億年以上も前と言われていますから、その生命力には驚かされます。ミミズは世界中に約3000種、日本には160種ほど生息していると言われています。

そもそもミミズは人間の農耕生活に多大な貢献をしてきました。それは地中にあって、土壌に体の養分を与えて、作物の成長を促してきたからです。欧米の田園地帯の農家では、ミミズの分解処理機能を利用して堆肥づくりや土壌改良を行っていますし、生ゴミの処理に利用する家庭も少なくありません。

また、ミミズには解熱や鎮痛、利尿、抗炎症作用などの成分が含まれ、民間薬や漢方薬としてさまざまな治療に使われてきたのも効能が高かった証拠でしょう。

増えている血栓による血管障害
私たちの体内の血管の90%を占める毛細血管は、健康な体を維持していくうえで重要な組織です。

たとえば毛細血管に血栓ができると肩こり、腰痛、頭痛などがあらわれ、それを放置しておくと半身不随、場合によっては死に至るケースもあります。つまり、脳血管障害、心臓病なども、毛細血管の目詰まりによって起こることが多いのです。また、やっかいな呼吸器系の代表である喘息も、毛細血管に血栓ができることによって発症することがあります。

血栓はどうして起こるのでしょうか?
血管内で血液が固まり栓をするようになって出血を防ぎます。この血の塊を“血栓”と言っています。

たとえば、血管が破れたり傷ついたりすると、血小板が血管の破れたところや傷ついたところに集まってきます。このようなことを“血小板の凝集”と言います。血管が破れ、あるいは傷ができて出血すると、人体はよくできていて、その周辺に集まってきた血小板がくっつきあい、血を止める働きをします。

この血の塊が血管内に残っていると血流が悪くなったり、場合によっては血管がふさがれて血液の流れが止まってしまいます。するといろいろな障害をひき起こしますので、この血栓を溶かす必要があります。ミミズ (EF精製末)には、この血栓を溶かす驚異的な力があるのです。

ミミズ(EF精製末)の働きと作用
ミミズ EF(エイセニア・フェティダ)精製末は血栓を溶解するのはもちろん、主に次のような作用があります。

 ①EF精製末が直接フィブリン(繊維素)を分解し、血栓を溶解させる
 ②血流の流れを活性化し、血栓の溶解を助ける
 ③フィブリノーゲン(繊維素の元)も分解し、濃度が高い場合は減少させる
 ④血小板の凝集率の上昇などを抑えて、血小板の機能を正常化する
 ⑤血栓の形成も予防する幅広い作用がある

などなど、心臓や脳血管障害、その他の血栓症(動脈・静脈血栓、末梢血管閉塞)などの予防・改善に大いに役立つのです。
臨床試験では、とくに脳梗塞、心筋梗塞、狭心症、不整脈、腎機能障害などに効果のあることが確認されています。

ミミズ(EF精製末)の安全性
脳梗塞や脳出血、心筋梗塞など突然死から身を守るミミズ EF(エイセニア・フェティダ)精製末の原料となるエイセニア・フェティダ(シマミミズ属)の安全性確認試験では、毒素や突然変異、染色体の異常などの試験が行われています。ですから、安全なフィブリン溶解粉末であることが確認され、安心です。

豊島 かおる / 薬剤師

血液は、酸素と栄養を運びます。血液が来ない場所は、栄養不足となってしまうので、血液の流れは全身のどこであっても必要です。血液の悪い臓器があれば、その臓器の調子は悪くなります。血流が悪い肌であれば、肌が乾燥したり、くすんだりします。血流が悪ければ、女性なら生理痛がひどくなったり、婦人科の問題が起きたり、老化が進みやすくなります。男性なら、疲れが回復しなかったり、筋力が低下したりします。血流を改善することは、体全体の調子をあげることに繋がり、健康や美容を語る上で、見逃せない要素です。

小林 佳奈 / 薬剤師

最近、健康寿命に「血管寿命」が大切だというお話がされていますが、東洋医学では、昔から言われていました。漢方の世界では、長く服用しても毒性が無く、寿命を延ばす薬を上薬(じょうやく)と言いますが、多くの上薬が血管寿命や血流に関わります。エイセニア・フェティダは、血管の中を磨き、三七人参は、血管を強化すると言われています。伝統医療の力で、「血管寿命」を改善して、健康寿命を伸ばしていただきたいです。


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 ・ストレスが多い方
 ・冷えや頭痛持ちのある方
 ・不整脈を心配されている方
 ・もしかすると動脈硬化が始まっていると心配されている方
 ・糖尿病の疑いがある方
 ・高脂血症、脂肪肝の疑いがある方

Q & A

複合された「EF精製末を含む4つの素材」の相乗効果(※1)について

(※1)相乗効果とは?
これらの相乗作用、相乗効果とは、ベストマッチの組み合わせにより、単純な足し算効果ではなく、また、引き算による軽減効果でもなく、プラス通しのかけ算により、大きな効果を得られるということです。

たとえば3+3が6になるという足し算ではなく、3×3=9という掛け算になるということです。5+5が10にとどまらず、25になるということなのです。

つまり、2つ以上の物質を同時に摂取した場合、単純に加算するよりもはるかに大きな効果が生みだされるのです。

4つの素材の相乗効果はどのようなものですか?

非常に大きな相乗効果が期待できます。
健康食品として、ほぼパーフェクトに近い健康向上効果を持つものと言ってよいでしょう。具体的にいうと、まず大きいのが、血栓を溶かすことから生じる血管の強化です。

病気の一歩手前の人は動脈に血栓ができかかっていることが多いのです。複合された「ミミズ (EF精製末)を含む4つの素材」を摂取することで血栓を溶解することができ、それによって血管を若返らせることができるのです。

健康食品なのに、なぜそれほどの効果が生まれるのでしょうか?

繰り返しになりますが、ミミズ (EF精製末)の血栓溶解力に加えて、ギャバ(γ-アミノ酪酸)には高血圧を防ぐ力などがあります。
また、「ミミズ (EF精製末)や田七人参は日本の法律上、健康食品ですが、中国ではその効能から医薬品として使用」されているほどです。

フランス海岸松の粉末には、動脈硬化や糖尿病といった生活習慣病を改善する力があり、さらに田七人参に含まれる数多くの効能を加え、これら4種類の相乗効果がこの健康食品をしっかりと支えているのです。

「4つの素材」の1日の摂取量は、どのくらい飲めば良いですか?

あなたがいま特定の病気に悩まされているのではなく、血管の若返りを目指しているのなら、1日6カプセルを朝、晩の3カプセルずつ、2回に分けて飲むとよいでしょう。
病後リハビリを心がけているのなら、1日9カプセルくらいを摂取してください。

また、糖尿病や高血圧などで病院治療だけでは不安に思われる場合は、3カプセルを朝、昼、晩の3回(1日9カプセル)を毎日欠かさず飲み続けるのがよいでしょう。

ミミズ (EF精製末)を含む4つの素材を摂取するときの注意点は……。

妊娠中や授乳中の人は摂取を控えてください。ひどい腹痛のときも同様です。また、アレルギー体質の方で摂取後、症状が発症、または体調がすぐれない場合は、摂取を控えてください。

医療用医薬品の血小板凝集抑製剤を使っている方は医師にご相談してください。なお、出血中の方や手術直前の方は控えてください。

より効果的な摂取の仕方はありますか。

朝や昼ももちろん効果がありますが、夕食後か就寝前に摂取するほうがより働きが期待できます。なぜなら、血液の粘度は夜間に高まりやすく、それが血栓をつくる元凶になっているからです。

耳鳴りがよく起こり、体のむくみも感じられるのですが……。

耳鳴りの多くは脳動脈の硬化によって起こりますが、複合された4つの素材のひとつであるギャバ(γ-アミノ酪酸)には脳動脈をしなやかにする働きがあります。ですから、毎日の定量摂取で、耳鳴りは自然に消えてくるでしょう。

また、体のむくみは腎機能の低下によって起こります。しかし、ミミズ (EF精製末)やギャバには腎機能を活性化させる作用もありますから、これも定期摂取で快方に向かうでしょう。

よく頭痛に悩まされるのですが、頭痛にも効果がありますか。

4つの素材のうちフランス海岸松の粉末には、めざましい鎮痛作用がありますから、毎日の定量摂取で頭痛は消えていくでしょう。

肩に重い石がのっているような慢性的な肩こりで困っています。

肩こりは持病だと思ってあきらめている人が多いと聞きます。血管疾患などの危険因子を少なくする生活習慣にできるだけ改めることが大切です。そのためにも、複合された「4つの素材」は多くの効能が期待されますから、摂取を続けることで肩こりは軽くなるでしょう。

まだ50歳前なのに、シミ・ソバカスに悩まされています。複合された4つの素材を摂取すれば自然に消えるのでしょうか。

フランス海岸松の粉末が持つシミ・ソバカス撃退効果によって解消されるでしょう。

40代前半なのに老眼になってしまいました。ミミズ (EF精製末)を含む4つの素材を摂取すれば改善するでしょうか?

ミミズの酵素は壮・中年の老眼に対して改善効果が期待できます。数カ月の飲用で効果があらわれてくるでしょう。

胃潰瘍に悩まされています。体質改善し、嫌な思いをスッキリ解消したいと思っているのですが……。

4つの素材の相乗効果、とくに田七人参には鎮痛作用、さらにフランス海岸松の粉末には多くの効能があり、定期的摂取によって潰瘍の痛みは自然におさまるでしょう。さらにぶり返す体質も徐々に変わり、再発の心配もなくなってくるでしょう。

関節炎に悩まされて仕事もはかどりません。複合されたミミズ (EF精製末)を含む4つの素材で回復するのでしょうか。

4種類のうちのひとつである田七人参には、炎症に対するめざましい効能があります。なかでも関節炎を抑制する著しい効果についてはラットによる実験で証明されています。これはリウマチ(関節痛)に対しても同様の効果を発揮します。

健康食品と薬の違いは?

ふつうの医薬品は対症療法として使われますから、胃が痛ければ服用し、痛みが消えれば服用をやめてかまいません。
しかし、健康食品の場合、たとえば全身倦怠、体調不良といった状態で摂取し、数カ月で体調がよくなったら、その時点で摂取をやめてしまう、これでは価値が半減してしまいます。

健康食品の使命とは、その人の体質を改善し、根本から治癒させることなのです。つまり、部分的症状を修繕するのではなく、全面改善することが目的なのです。したがって、摂取している健康食品は、できるだけ長くとり続ける。そういう使い方があって初めて、その価値がわかるようになるでしょう。

悩みから解消された愛飲者からの声

複合された「EF精製末を含む4つの素材」を飲み続けて、それぞれの身体的苦痛や精神的不安、悩みから解消された愛飲者から多くの感謝の言葉が寄せられています。病気が快方に向かった喜びの声をお伝えします。

医者と薬に殺される…ヤバい!と思いました。
茨城県 50代・男性

上が187、下が132。
今から1年前。当時の私の血圧は、かなり異常でした。午前中はいつも熱っぽく、特に目眩やのぼせたような状態が毎日続き、仕事どころではありませんでした。さすがにこれは「ヤバい!」と感じた私は、勤務先近くの内科に通うことにしました。

当時の医者の所見は、高血圧症・高コレステロール・不整脈。かなり、異常かつ危険な状態であり、降圧剤とコレステロールを下げる薬を処方するので、欠かさず毎日飲むように指導されました。

血圧を下げる効果は直ぐに現れましたが、今度は、上が90、下が55と逆に血圧が下がり過ぎ、身体の震えがとまらなくなりました。

そこで、思い切って降圧剤を飲むのをやめてみると、今度は直ぐに血圧が上がり、元の症状が襲ってきました。医者に相談したところ、「では、もう少し弱い薬を出すので、止めること無く欠かさず飲むように」と言われ、服用することにしました。

ところが、これがまったく効かず、再び医者に相談すると、再度強い薬を処方され困惑しました。折しもその頃、仙台の佐藤博士が漢方勉強会を開かれていたので、思い切って参加させていただきました。そこで博士からはとても恐ろしい事実を聞かされることに。。
「降圧剤を服用すると脳梗塞になる確率は2倍になります。悪いことは言いません。
今すぐに降圧剤の服用をおやめになってください。

掛かり付けの医者からは、「一度きりの短い人生なんだから、降圧剤を使って、うまく高血圧を抑えて生活したほうがいいですよ?」と言われていましたので、一生、この薬を飲み続けないといけないのかと、なかば諦めていたのです。

しかし、佐藤博士の「脳梗塞になる確率は2倍」という、衝撃的なひと言が頭から離れませんでした。正直、「医者と薬に殺される。。」そう感じました。そこで、思い切って降圧剤を含めたすべての西洋薬をゴミ箱に捨て、運龍源をまずは毎朝12カプセルずつ飲むことにしたのです。

するとどうでしょう。
3週間ほどで血圧が下がり始め、上が150、下が100前後で落ち着きだしました。

そこで、毎朝の12カプセルを半分の6カプセルに減らしてみましたが、血圧は落ち着き以前のような180台に上がることは全くなくなりました。さらに、2ヶ月過ぎた頃、驚くべきことに血圧は上が130、下が95前後で落ち着き出したのです。

実はこの頃、毎朝の空腹時にカプセルと水を飲むことに少しだけ抵抗があり、思い切って、毎夕食後にのみ6カプセル飲むようにしたのですが、効果は変わりませんでした。

運龍源の服用を始めて半年たった今、私の血圧は、上が120台、下が90前後で落ち着いています。半信半疑で始めた漢方でしたが、この結果には本当に自分自身が驚いています。

さらに、嬉しい副作用?がありました。それは、身体全体が若々しくなったことと、頭脳明晰で仕事のモティベーションが大きく上がったことです。わたしは、まだ50代前半ですから、まだまだやるべき仕事もたくさんあります。なので、この副作用?には大変感謝しています。それと、もうひとつ。。それは、あまり大きな声では言えませんが、精力がビンビンに大きくアップしたことです。笑 当然、妻も大喜びだと思います。

青森県 70代・男性

長年苦しんでいた肩こり、腰痛が「EF精製末を含む4つの素材」を飲みはじめて2ヵ月ほどでかなり軽くなり、体調も良くなりました。また血圧も安定したので驚きとともに感謝しています。

広島県 80代・女性

病院の先生に「脳の血管が細いから心配ですね」と言われ、処方薬を服用していますが、予防に、昨年から「EF精製末を含む4つの素材」も飲んでいます。年齢のわりには体調も良く、元気です。

埼玉県 50代・女性

いつも体がだるく疲労感があり、何をするにもやる気が起きませんでした。ある日、チラシで「EF精製末を含む4つの素材」を知り、すぐ夫に言って薬局で買ってきてもらいました。飲んで10ヵ月近くになりますがすっかり元気になり、今では車の運転もしています。

山口県 50代・男性

少しハードな仕事が重なると疲れるようになったので、半年ほど前から飲用をはじめました。クリニックで血管年齢を調べてもらいましたら、実年齢よりかなり若い40代の判定が出たので大変喜んでいます。

神奈川県 70代・男性

血圧は上が210、下が108、高血圧の心配がありましたが、根っからの病院嫌いで、妻が「EF精製末を含む4つの素材」をすすめてくれました。薬局の薬剤師さんのアドバイスで、ときどき漢方の「七物降下湯」も併用しながら2ヵ月が過ぎました。その時点ではあまり改善が見られなかったのですが、その後、3ヵ月ほどしたら徐々に低下し、上が160、下が85前後まで下がりました。現在も血圧安定のため飲用しています。

高知県 50代・女性

左首、左肩の痛みが続き、最近はときどき顔まで痛みがあります。血栓が心配になっていましたが、薬剤師さんのすすめもあり、昨年の8月頃から飲用しています。3ヵ月ほどで痛みがかなり軽減し、喜んでいます。

和歌山県 50代・女性

数年前から手足が冷たく困っていました。血流が悪いのではないかと思い、血栓予防のために3ヵ月ほど前から飲用しています。今では手足の冷えが改善されつつあり、精神的に楽になりました。

東京都 70代・男性

血圧が高く心筋梗塞が心配だったので、「EF精製末を含む4つの素材」を飲んでいます。長年ひどい冷え性でしたが改善し、安心して毎日の散歩を楽しんでいます。なにより明るくなりました。

脳血栓の発作を回避。一過性脳虚血発作による症状がかなり改善
福岡県 60代・女性

3年前、夫が長年勤めた会社を定年退職しました。それからは、夫は俳句、私は書道とそれぞれの趣味で生活を楽しんでいました。
そんな時でした。朝起きたときにめまいがして、意識ははっきりしているのに足が突然動かなくなり、しばらくして手もきかなくなりました。30分ほど安静にしていると元に戻ったので、少し疲れているのかなと思っただけで、そのときは終わりました。

ところが1ヵ月後、また倒れてしまったのです。そのときは手足がしびれ、話そうとしてもロレツが回らないといった状態でしたが、1日もしないうちに症状はおさまりました。先生の話では、一過性脳虚血発作とのことで、脳の細い血管に詰まった跡が幾つか見られるとのことでした。

もともと一過性脳虚血発作は脳梗塞の前ぶれで、放っておくと発作が起こる可能性があると言われました。病院でもらった何種類かの薬を服用しましたが、一向に改善の兆しがありません。吹き出物が出たり、めまいも  ときどきするようになり、また動作がスムーズにいかなかったりで、夜も寝つけないことがありました。

そんな不安な精神状態にあったとき、夫が趣味の俳句仲間に教えてもらったといって薬局で買ってきてくれたのが「EF精製末を含む4つの素材」でした。薬局の人の話では、EF(エイセニア・フェティダ)精製末には血栓を溶かし、血小板機能を正常にする作用があるというのです。毎食後と就寝前の4回、2カプセルずつ飲用しました。

飲みはじめて2ヵ月くらいたったとき吹き出物がなくなりました。そこで飲用を1日4回、3カプセルずつにしました。そしてさらに1ヵ月もすると手足のしびれも少なくなり、動きもスムーズになりました。

飲用してから5ヵ月たったころには症状が起こらなくなり、血流が良くなっていると実感できました。いまでは脳梗塞の不安から解放された気分で、感謝しています。

狭心症からくる胸の痛みがほとんどなくなってきた
大阪府 50代・男性

狭心症の症状があらわれはじめたのは2年ほど前でした。
会社では営業部で毎日忙しく飛び回っていました。ところがある時期から、普段歩いているときはなんともないのですが、きつい仕事が重なったたりすると、急に胸に痛みを感じるようになりました。

発作は月に一度くらいでしたが、そのうちに二度三度と起こるようになりました。
痛みは数分もするとおさまるのですが、やはり仕事に支障をきたします。
会社の契約病院に行ったところ、狭心症の疑いがあると言われ検査を受けました。

その結果は不安定型狭心症でした。

医者には「もっと悪くなるまで放っておくと突然死することもある」と言われました。
ただ私の場合、とりあえず薬の服用で様子を見ることになりました。
仕事は会社の温情で事務部門になりました。

しかし、2ヵ月ほどたっても胸の痛みは消えず、不安が増すばかりでした。
冠状動脈や血管内視鏡の検査を受け、いくつかの薬を飲むようになりました。
さらに1ヵ月ほどそんな状態での生活が続きましたが、症状は一進一退でした。
正直なところかなり気落ちしていました。

そのころ同僚が「EF精製末を含む4つの素材」のことを教えてくれました。
複合されている田七人参には、強心作用や血流を良くする働きがあり、心機能が向上していくというのです。またフランス海岸松の粉末には、血栓を予防・改善するフラボノイドという成分が多く含まれているから「飲んでみるといいよ」とすすめられました。
せっかくの好意ですから妻に話して薬局で購入してもらいました。

初めの2ヵ月間は1日3回(朝・昼・夜)2カプセルずつ飲みました。
そうしたら発作の回数が減ってきたのです。それで量を3カプセルずつに増やしました。
1ヵ月後には自分ではっきりわかる効きめがありました。胸の痛みが少なくなり、さらに1ヵ月ほどすると痛みがほとんど消え、自分のなかでは体調も良く、また仕事も今までと同じようにできそうな気がしていました。

検診で、医者も「これなら大丈夫」と言ってくれました。
大事をとって病院でもらった薬はいつも持ち歩いていますし、EF精製末を含む4つの素材は今も飲み続けています。

動悸・息切れがなくなり、冠状動脈の硬化症状が改善
岩手県 70代・男性

定年退職し、関連会社の団体顧問として週2日働いています。
この出勤は社会との接点ともなり、単調になりがちな生活に変化を与えてくれています。これも健康に恵まれているおかげと、6年来の日課であるジョギングに励んでいました。
ところが半年ほど前のこと、走ったあとの動悸や息切れがひどくなりました。また駅の階段や坂道でも頻繁に起こるようになりました。
老化現象による衰えかなとも思いましたが、変調があまりに突然だったので心配になり、病院で診てもらいました。検査の結果、異常がみられると言うのです。
「心臓の冠状動脈が硬化しています。動悸や息切れはそれを知らせるシグナルなんですよ。放っておいたら心筋梗塞になりかねません」。

この話を聞いて驚きました。

2週間に1度通院して、動脈硬化の進行を防ぐための投薬治療が始まりました。コレステロールの多いものは控え、食生活にも注意するようにしました。

しかし、3ヵ月たっても実感として、動悸や息切れが軽くなったようには思えません。そこで、他になにか効果のある健康食品はないかと探していたところ、ジョギング仲間のひとりが「EF精製末を含む4つの素材」のことを教えてくれました。

複合されているフランス海岸松の粉末に含まれるフラボノイドには、コレステロールなどを除く成分や血栓を予防する働きがあり、EF精製末には血栓を溶かす働きがあるので心筋梗塞を防ぐことも期待できるらしい、と言われました。薬局で購入し、1日4回、毎食後と就寝前に2カプセルずつ飲みました。

2ヵ月もすると、階段や坂道でも動悸や息切れが軽くなりました。

さらにその1ヵ月後には軽いジョギングを再開しましたが、動悸・息切れはかなり改善されたように感じました。その後の心電図の検査でもとくに異常は認められません。現在は食後に2カプセルずつ、1日6カプセル飲んでいます。体調も良く、心筋梗塞の不安から解消されほっとしています。

血尿とタンパク尿が出なくなった
神奈川県 40代・女性

私は中学時代からずっとテニスをしていたので、体力と健康には自信がありました。
     
ところが、40歳を過ぎたころからときどき頭痛や倦怠感を感じることがありました。
昨年受けた健康診断で血圧が180あり、血尿とタンパク尿が認められると言われ、病院で検査を受けました。結果、急性腎炎の初期ということでした。

お医者さんには、塩分とタンパク質を制限した食事療法、そして安静を言われました。先生には、急性腎炎はわりと治りの早い病気と聞いていたのですが、いっこうに良くなりません。気は焦るばかりでした。

そんな時、見かねた母が、薬局で相談したら「これがいいですよ。この商品にはEF精製末やギャバ、フランス海岸松の粉末、田七人参の4つの素材が複合されているので、相乗効果も高く期待できます」とすすめられたそうです。
そして買ってきてくれたのが「EF精製末を含む4つの素材」でした。食後に3カプセルずつ飲むようにしました。

すると、2ヵ月ほどして血尿がほとんど出なくなりましたので、1回4カプセルずつ、1日12カプセルに増やしました。その約1ヵ月後には血尿もタンパク尿も出なくなり、倦怠感もなくなってきたのです。血圧もいまは正常値にあります。もともと体が丈夫だったからとも思いますが、日常生活にはなんの支障もありません。

血糖値・尿糖値が低下、血圧も正常になった
岡山県 50代・男性

2年ほど前に左の肩甲骨の激痛に襲われました。
そのとき先生に「ストレスも原因ですが、五十肩でしょう。用心していないと、こんどは右肩にもきますよ」と言われたのですが、仕事の忙しさ、そして付き合い酒を繰り返していました。そうしたら、やはりきてしまったのです。昨年の春先に右上腕部の鈍痛、そして右肩の疼痛。血圧も上が160、下が110とかなり上がっていました。

数日たっても痛みが消えないので病院で診てもらいました。血液と尿の検査でしたが、その結果は「五十肩ではなく、糖尿病の初期です。放っておくと進行しますよ」と言われました。その時の数値は、血糖値が260、尿糖値も正常ならマイナスなのにプラスと出ました。病状が進んで目が見えなくなったりする自分を想像したら、急に不安が増してきました。体質改善ができる何かよい方法はないものか。

学生時代からの付き合いで生薬の研究をしている友人に、わけを話して相談してみました。すると「それならEF精製末を含む4つの素材が複合された商品があるから、それがいいと思うよ。含まれているフランス海岸松の粉末にはコレステロールを排泄させる働きがあり、ギャバには血糖値を下げる働きがあると聞いている。知り合いの薬局に問い合わせて送るから、すぐ飲んでみたらいいよ」とのこと。

6月に飲用開始。1日3回(朝・昼・夜)3カプセルずつ飲み続けました。と同時に、これまでの不摂生な生活習慣を直すことにしました。

食事はできるだけ脂っこいものを避け、糖分と高カロリーを避けるようにしました。アルコールもたしなむ程度、ビールは中ジョッキ一杯、日本酒は一合でストップ。飲酒はこれまで毎日でしたが、週2~3回に抑えるようにしました。さらにタバコも節煙、現在は禁煙に成功しています。

そして2ヵ月たった8月の検査では血糖値は100を少し切っていました。
尿糖値もマイナスになっていました。
さらに血圧も上が130、下は90と正常になっていました。
再発予防のためにこれからも飲み続けたいと思っています。

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